ジャグラーのオカルトについて語る(前編)

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こんばんわ、暑い日が続く中で薄着になった女性が生足をさらけだしていることが多くて、36歳素人童貞足フェチ最高委員会労働党最高評議会委員長の私には、もう堪らない状態の日々を送っている中年オヤジで御座います。




さて、今回のテーマはスロッターならば永遠のテーマともいえる内容です。

「ジャグラーのオカルト」です。

ジャグラーは他のスロット機に比べて、色々なオカルトが昔からホールでオカルト話しや、伝統のオカルトが語り継がれています。

何を隠そう、私も昔はジャグラーのオカルト信者でした。いえ、実は今でも少しだけオカルトを信仰しております。

最初に当時信じていたオカルトを語ろうかと思います。

オカルト其の壱

300G~350Gは本気で当たりやすいと信じていた。

4号機ジャグラーを打っていた際、特にGOジャグVに関しては本気で300G~350Gに高確率ゾーンがあると信じていましたね。

ですので、推定設定1のGOジャグVの300G付近で捨てられていた台をゾーン狙いしていたこともあります。当然、そんなゾーンはないのですが、上手くHITした際には「おおー!やっぱり、300Gは美味しいぜ!!」と、心の中で思いながらドヤ顔していた気持ち悪い男でした。

この時、しっかりした理論で別機種のゾーン狙い(特に初代番長・初代吉宗・キンパル等)をしていれば、当時スロで借金作ることなく、今頃は違った人生だったのかもしれません。

でも、当時も稀にジャイアントパルサーや初代鬼武者、銭形の天国ゾーン狙いはしたことがあるんですよね。ただ、結局はジャグラーの高設定狙い等ばかりしていたので、結果的に借金地獄に陥ったというオチ。

続きましては、こちら!!

オカルト其の弐

1200G仮天井狙いをしていた

これは主に初代GOジャグで某ダイナムでやってました。

ジャグラーって1200Gぐらいで当たることが多い気がして、更にその仮天井(ガセ)で当たると、よく3連していたので、わざわざ設定1濃厚の800~900GハマりのGOジャグに座って1200G仮天井狙いをしていたことがあります。

記憶が正しければ、最初は意外と調子良かったんです。800~900から打ち、1000G付近で当たって、BIG3連して100Gで止めて、流すという行為をして少し勝っていた記憶があります。

が、現実は甘くはなくてですね、そのうちに仮に1200G付近で当たってREG単発やら、1500Gぐらいまで当たらずとか、1200G付近で当たってもBIG単発とか・・・・等で、最終的には負けてましたね。

続いては、こちら!!

オカルト其の参

大きく凹んだ台は出ると信じていた

 

これも主にGOジャグVで実践していたオカルト技ですが、夕方ぐらいに大きく凹んだ台で仮に、BIG10回:REG15回 総G数5000GでBIG確率が1/500というような正に設定1鉄板というようなクソ台があります。

このような100%負ける未来が待っているであろう台にあえて座り、BIG確率が収束するだろうと考えて実践、その結果は・・・・

確率が収束するどころか、ずっとBIG確率は重たいままでグラフはマイナス右肩下がりというオチに。

で、ここまで来ると「もう出るだろう、流石にジャグ連するだろう」という風な考えで熱くなって投資を続けて、-5万とか負けていました。

ジャグで簡単にそんなに負けるのか??

と、思ったそこのアナタ!!

ジャグを舐めてはいけませんよ、5万なんて負けることは結構ありますから。

あああああ!!当時の俺に「お前はバカか!?」と本気で言いたい・・・・。

長くなりましたので、続編はまた次回の更新で!!

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ABOUTこの記事をかいた人

ユウ

初めまして、当ブログ管理人のユウと申します。 過去スロットで数百万円の借金を抱えたことのある元スロット破滅者ですが、その後スロットで借金を完済、現在は事業とスロ専に近い兼業で人生再生中です。 このブログでは過去の破滅的体験を活かした記事やスロ稼働記事を公開中です。