世界で1店だけのエロいパチンコ店へ行ってみたw(前編)


エロいパチンコ店が遂に出店!?

 

大型幹線道路の看板には、こう書かれている。

 

「パチスロ好きエロ好き必見! 世界で初の女性店員が昇天するまで完全エスコートしてくれるパチンコ店パフパフは右折」

 

とある日のこと、こんな魅惑の看板に誘われて俺は車を看板の誘導に従って右折してしまった。

 

まさか、ここからあんなことやこんなことを堪能できるパチンコ店に出会えるとは夢にも思わなかった・・・

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入店するには爪のチェックが必須

「いらっしゃいませぇ~」

 

と、入店した直後には女性店員(足が綺麗なミニスカ制服姿)が来店客に近付き、まずは恒例の爪の長さのチェックをするところから接客は始まったのである。

 

店の外観は普通の小規模パチンコ店にしか見えないが、店の名前は舐めてるとしかいいようがない「パフパフ」という店名から既にエロさや怪しさ満点といったところか?

 

ここは、完全予約制のパチンコ店パフパフ。

 

さて何故、爪の長さチェックから始まるのかといえば・・・当然、爪が長いと手マ〇の際に衛生的ではないからだろうことは風〇通いに慣れている俺には一発で分かった。だからこそ、もうこの時点でこの店の売りというのが想像出来たので、俺の興奮は徐々にヒートアップしていた。

 

ここで、爪が長い場合には女性店員自らが爪切りをしてくれるサービスとなっている。

 

 

爪チェックが済めば、お次は「本日の機種選択」となる。

 

 

ラインナップは普通のパチンコ屋と変わらないのだが・・・・

このように、この店は全ての機種がカップルシートだったのである。

 

では、カップルではなく一人で来店した男性客の隣には誰が座るのだろうか??

 

そんな疑問があったが、少し頭を使えば容易に分かることだった。そう、このお店では好きな女性店員をご指名できちゃうサービスがあるのだ!!

 

そして、この日は以下の女性店員の中から好きな女性を指名できたわけだ。

 

名前:朧

年齢:20歳

スリーサイズ:秘密

得意機種:バジリスク絆

得意技:メガンテ

 

 

名前:八九寺真宵

年齢:10歳

スリーサイズ:秘密

得意機種:化物語

得意技:ランドセルプレイ&噛みつき

 

 

名前:暁美ほむら

年齢:秘密

スリーサイズ:126・91・123

得意機種:まどか☆マギカシリーズ

得意技:百合プレイ・時間遡行プレイ

 

以上の3人の女性店員が本日はご指名できるということで、俺は1番タイプである、まだ10歳である少女、八九寺真宵を指名することにした。

 

 

したらば!!

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八九寺真宵との〇〇は禁止です!

 

 

突然と白服男がカットインして、こんなことを言ってきたのである。

 

「お客さん、その子はまだ初潮前だから本〇は禁止ですぜ! 分かりましたか??」

 

そんなことを言ってくるなんて、いや、そもそも初潮前の女の子を働かせるなんて、なんて”いかがわしいパチンコ店”なんだろうか?

 

しかし、だからこそ興奮するものでもある。

 

そんなことを言われて余計に興奮したド変態の俺は真宵にエスコートされて、本日の選択機種である「化物語」を打つことにした。当然、カップルシートなので、俺の隣には八九寺真宵という女の子が密接した状態で座りこんできた。

 

少女の清楚なシャンプーの香りが時折匂ってくるのがまた堪らない。そんな状況の中で俺はメダルサンドに万札を入れてメダルを借りることに。

 

当然だが、この店のレートは他のパチンコ屋のレートの10倍。

 

つまり、1000円で借りられる枚数は僅か5枚ということになる。ということは、リプレイも何も揃わなければ1000円で1G、2000円で3Gしか回らないということになる。

 

 

仮に1Gから天井まで回すとなると、

 

32万7000円かかる計算となる(メダル50枚=約30,5G)

 

 

データ機を見ると、現在300G程回っているので、最悪天井まで連れてれても約23万円で1度はAT「倖時間」にはぶち込むことが出来るということだ。

 

選択ヒロインは当然、八九寺真宵を選択してから俺は打ち出す。

 

 

すると!?

 

プレイ開始と同時に、隣にいる女性店員である真宵が俺の耳に口元をあてて・・・

 

 

「頑張って下さいね、コウさん♥」

 

と、言ってきたのである!!

 

そして、俺はお約束といわんばかりに「いや、俺の名前はコウではなく、ユウだけど?」と突っ込んだら・・・・

 

 

「失礼、噛みました」

 

と、正に本物の八九寺真宵と言わんばかりの疑似プレイが既にスタートしていたのである。これには、八九寺真宵マニアの俺にはもう堪らない!!

 

すかさずに俺は「嘘だ、絶対にワザとだろ!?」と突っ込む。

 

すると、絶妙なタイミングで、

 

 

「噛みまみた」

 

と、まるで原作の八九寺真宵ご本人と素晴らしい会話のやり取りが出来るのである。しかも、相手は小学生というロリコン好きの俺にはもう堪らない状態の中でだ。

 

その後は、二人密接な状態でイチャイチャしながらも会話を楽しみプレイ(スロット)をしていると、遂にチャンス目からCZ「解呪ノ儀」へと突入した。

 

 

ここでは、運よく選択ヒロインである八九寺真宵の解呪に突入するというラッキーな展開(選択ヒロインの場合は、30Gになる為)に喜んでいると・・・・

「絶対に成功させて下さいね!」

 

と、上目遣いの可愛い真宵ちゃんに俺の珍ポコは、もはやパンパンな状態に突入。ここは、エロパワーでなんとしても解呪を成功させてヤリたい!!

 

 

だが、カットインが出るものの、この30Gでは緑までしか色を変化させることが出来ず。

 

当然ながら、ここは解呪出来ず。

 

 

その瞬間、隣にいた真宵が・・・

 

 

 

 

噛みついてくるという、ドMならば最高に喜ぶ幸せなサービスをしてきたのである。

 

これには、もはやパンパンになった俺の珍ポコの先っちょからも、なんだか我〇汁でパンツが濡れて・・・・

 

 

「もう! 次は必ず解呪を成功させて下さいよ、マウさん」

 

 

だから、名前が違う!!

 

 

 

「失礼、噛みました」

 

その後、500Gハマりを超えたところで店内の照明が突然と薄暗くなり、ユーロビートの爆音が鳴り響きだしてから、店内放送にてマイクパフォーマンスが開始したのである。

 

「いらっしゃいませ、いらっしゃいませ~、本日も、パーラーパフパフ店にご指名ご来店頂きまして誠にありがとうございます!! 只今から、ムフフなサービスタイムの始まりですよぉ~~、お客様は心の準備をしてムフフタイムを堪能して下さいませぇ~」

 

なんだ!?

 

一体、どんなサービスが始まるというのだ!?

 

 

こんな薄暗い中で、一体・・・何が!?

 

 

と、薄暗い照明の中、不安と期待をする俺の顔に真宵が両手を伸ばしてきて・・・

 

 

この続きは、また次回!!

 

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