来店したくなるエロいパチンコ店(後編)


エロいパチンコ店に行ってきたw

 

前回の続編です。

 

前回の記事はこちら世界で1店だけのエロいパチンコ店へ行ってみたw(前編)

 

突然、店内証明が暗くなり店内放送にて「サービスタイム」とのお知らせが流れたのだが・・・

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口撃という名のサービスタイム

暗くなった中、俺の膝の上に突然重みがかかった。

 

そう、よく見れば先程まで俺の隣にいた八九寺真宵が俺の膝に乗っているではないか!?

 

そして、お尻を左右に動かしてグリグリし始めたではないか!?

 

なんという、倖時間(ハッピータイム)であろうか??

 

スロット化物語では未だに一度もAT「倖時間」に入れられずにお金だけ溶けているにも関わらず、そんな嫌なことを全て振り払ってくれるかのように、小学生の少女が俺の膝上で腰を振っているのである。

 

これには、流石の俺の珍ポコも耐えられずにズボンの上からでも分かるほどにパンパンでギンギンな状態に。

 

 

更には、我〇汁もパンツ全体を濡らすほどに大量分泌していると思われた。

 

しかし、倖時間はこれだけではなかった。

 

 

「失礼、噛みました」

 

「かみまみた」

 

「真のロリコンは、決して自身をロリコンとは認めないそうです。何故なら彼らはあどけなき少女を既に立派な大人の女性として、認めているそうですから」

 

「早く首を縛って止血しませんと」

 

「忙しいなんて言葉は時間の配分ができない人間の言い訳ですよ」

 

「そんな中、せめてわたし達だけは自由でいたいものですよね!八九寺真宵、十歳でーす!パンツとか見せまーす!」

 

 

等々、俺の膝上で腰を振りながらも、八九寺真宵の名台詞を生でしゃべりまくるという口撃を連発しているのである。これには、八九寺真宵マニアの俺には最高に幸せなサービスといえる。

 

そんな最高の時間が約15分経過すると、次第に照明が明るくなり八九寺真宵は俺の膝上から降りて隣へと移動をした。そして、そのタイミングでボーイと思わしき男性店員がテーブルにお酒とジュースを置いて「ごゆっくりどうぞ!」と言い残して去っていく。

 

俺はテーブルに置かれたビールを開けると、隣にいる八九寺にジュースを手渡して共に乾杯をした。

 

ゆっくりしたソファー(カップルシート)に座り、隣には華のある小学生少女、そして目の前にはスロット、手にはお酒と、もはや人生最高のひと時ではなかろうか?

 

そうさ、パチンコ屋はギャンブル場なんだ。

 

お酒を飲みながら遊戯することを禁止していては、せっかのギャンブルに水を差すようなもんじゃないか??

 

俺は、ふとそう思った。

 

こちとら高い金を払ってスロット打って負けてるんだから、お酒のサービスやジュースのサービスぐらい無料であってもいいじゃないか??

 

出来るだろ!?

 

それぐらい! そんな小さなことで常連を増やせるならば安いもんだぜ!?

 

なぁ、全国のパチンコ屋さんよ!!

 

喧嘩・暴走する客に対しては屈強なガードマンを用意すればいいし!

 

 

そんなことを考えていると、気が付けばデータは700Gを超えていた。あれから、解呪ノ儀には一切突入することなく、退屈な通常時をひたすら回していた。

 

そういえば、なんだか隣が静かだな・・・?

 

と、ふと隣にいるはずの八九寺真宵を見ると・・・・

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真のエロさとは??

爆睡中であったw

 

しかし、彼女の寝姿からはパンツが見えそうだった。

 

が、見えそうで実は見えないという現実に俺は究極に興奮することになる。

 

本来ならば、パンツが見えた方がいいのかもしれないし、実際には見たいという願望も確かにある。しかし、この見えそうで見えないというのが、実は究極のエロさではないだろうか??

 

例えていうならば、俺は裸には興奮しないというタイプであり、逆に何かエロい服を着ている方が興奮するという体質を持っている。何故、裸に興味がないのかといえば、人間みな同じ体の構造をしており、裸も例外になく、みんな同じようでつまらないからだ。

 

しかし、服を着ていると、その中身を知りたくなる、見たくなる、ギリギリの部分を見たくなるという願望が生まれるのである。

 

だからこそ、俺は着衣プ〇イが好きなのである(なんのこっちゃ)

 

この場合、八九寺真宵のパンツが見えそうで見えないというのは、俺にとっては「彼女はどんなパンツを履いているのだろうか?」という興味が興奮になり、そして見えそうで見えない、秘密の花園的な神秘的な光景が目の前に広がっているかもしれないというポイントに俺は余計に興奮するわけである。

 

逆にこれがノーパンならば興奮はしないわけ。

 

またまた、気が付けば・・・

 

大金を払ってでも夢をみたい

999G

 

と、天井到達した果てにようやくAT「倖時間」に突入した。

 

ここまでかかった費用は実に、

 

22万9000円であるwww

 

と、ここで俺の隣でずっと寝ていた八九寺真宵が目を覚まして、眠そうな目をこすりながらスロット液晶見て・・・

「阿良々木さん、AT「倖時間」おめでとうございます!!」

 

と、言って俺の腕に抱き着いてきたのである!!

 

これは素直に嬉しい瞬間であり、この腕に抱き着くという行為は、彼女の発達中の小さな胸の柔らかい感触まで味わうことの出来る究極のサービスの1ついえよう。

 

・・・・・ん?

 

いや、もう既に名前が完全に別名になっているからね?

「失礼、噛みました」

 

いやいや、ユウと阿良々木さんじゃ、噛む以前の問題だからね!!

 

「そうなんですか? ま、いいじゃないですか、そんな小さなことは。」

 

全然小さくないけどね。

 

さて、そんなことよりも早速AT「倖時間」を楽しむとしよう、いや・・・

 

投資22万9000円を取り戻さなくては!!

 

まずは、天井恩恵である倍々チャンスで爆乗せを・・・

 

 

30枚

 

ふむ、いつものことですな。

 

「残念でした!! でも、大丈夫ですよ、そんな可哀そうな佐伯さんには特別なプレゼントなのです!!」

 

もはや、名前の間違いを突っ込む気にすらならんが、特別なプレゼントは気になるな!!

 

「では、目をつぶって下さい」

 

ウォ———、なんだか目をつぶるって興奮するなぁ~

 

 

ペロペロ・・・・ペロペロ・・・・ペロペロ・・・

 

 

おおぉ!!

 

このイヤらしい音は・・・遂に八九寺真宵が俺の珍ポコをフェラ―リしてくれるのか!?

 

そうである、何かを期待して目をつぶってる状況というのは、目の前が当然見えないので普段以上に興奮するといえるわけだ。これが、目を開いた状態だと同じ事をされると分かっていても興奮度は前者よりも少なくなるから面白いものである。

 

さて、いよいよ・・・八九寺真宵の口が俺の・・・・

 

 

「・・・はい、あの・・・もう、目を開けてもいいですよ」

 

 

なんだか恥じらい気味な声を出した八九寺真宵の声に俺は更に興奮をして目を開けると、そこには・・・・

 

 

 

 

飴をペロペロしている八九寺真宵がいたのであった。

 

あれ!?

 

ええええええええええええええ!

 

フェラーリしてくれないのかぁよぉおおおおおおお!

 

「キャッ! 嫌ですわ、当店は風〇店ではなく、あくまでもパチンコ店なんですよ、変な勘違いはしないで下さい」

 

えええ!?

 

だって、昇天まで完全エスコートって書いてあったじゃん!?

 

「はい、だからお客さんのお財布が昇天するまで完全エスコートしてますけど、何か?」

 

・・・・。

 

騙された・・・・というよりも、なんだこのクソつまらないオチは!?

 

おい!

 

このブログを書いているお前!!

 

もっと、面白いオチはないのかよ!!

 

だから、37歳になっても素人童貞なんだよ、この雑魚ブロガーが!!

 

 

って、気が付けばAT「倖時間」もとっくに駆け抜けしているじゃないかよ!!

 

 

獲得枚数180枚

 

 

もう、帰るからな!!

 

 

換金だ、換金!!

 

「あら、犬の死体かと思ったらお客さんじゃない?」

 

なんだ、コイツの口の悪さは!?

 

おい、早く換金してくれよ!!

 

 

「仕方ないわね、え~と・・・はい、180枚だから”小景品1枚”と、後はお菓子だわね。」

 

 

ん!?

 

 

小景品1枚って、そんなことないだろ??

 

 

メダル1枚貸出しが200円だろ??

 

 

それが、180枚なら36000円だろ??

 

 

「何を勘違いしてるの? 当店は50枚交換なのよ? だから、180枚なら720円分の換金ということよ」

 

 

・・・・(どんだけボッタだよ!)

 

おい、この記事を書いているクソブロガー!!

 

お前、俺に文句を言われて更に酷いオチにしやがったな!!

 

お、覚えておけよ、お前はいつか・・・プシュン

 

 

(強制終了の儀)

 

まだ、続くよ!!

 

あったら行きたくなるエロいパチンコ店

今回の記事を書いて思ったのは、やはり綺麗な女性店員が隣でマンツーマンで接客してくれるパチンコ店に行きたいと思った。キャバクラ形式のように、最初に女性店員を指名できること、そして完全エロじゃなくても「もしかしたら・・・一発あり!?」と思えるようなサービスがあれば、男の下心をくすぐると思うのだ。

 

逆に完全に「やれてしまうお店」ではかえって味気ないし、面白みがないといえる。

 

あくまでも、

 

 

やれるかもしれない!?

 

 

というドキドキ感があった方が、エロに拍車がかかるというものだ。

 

パチンコ屋には高いお金を支払って遊戯を楽しむわけであり、本来は高級な娯楽であると思うので完全予約制や遊戯をしない客は出入り出来ないようにすればいいと思う。

 

また、無料のドリンクバーや無料バイキングぐらいあればいいのになぁ~と思うし、そういうサービスがあれば遊戯客もより居心地の良い空間を楽しめると思う。

 

そういうサービスに徹底したお店のエロ版として、エロいパチンコ店というのも是非とも作って欲しいわけ。

 

今や女性店員がコスプレする店も存在するわけであって、もっとギリギリの一線を攻めてモテない男性を虜にして欲しいわけ。その為には、やはり最初にも言ったが、女性店員の指名サービスとマンツーマンでの接客というのが必須といえる。

 

 

薄暗いホールのペアシートにて、密着した二人ならば・・・何か間違いが起きるかもしれないという錯覚をお客に植え付けられるだろうし、実際に俺みたいなモテない男は「ワンチャンスあり!?」と思ってしまうだろう。

 

 

勿論、指名した女性店員にも幾つかの有料オプションや恩恵に対するサービスが存在するシステムが欲しい。

 

例えば、

 

各種コスプレ(ブルマー・JK・チャイナ・ナース等)  1000円

 

靴下の匂いかぎ                   2000円

 

耳かき(膝枕付き)                  3000円

 

ジャグ連したらハグ                  5000円

 

GOD揃いしたらキス                 8192円

 

7セグ狂ラッシュ引いたらお泊りコース確定        時価

 

 

・・・等々。

 

警察が絶対に許さないだろうが、夢のシステムを構築したエロいパチンコ店が1店ぐらいあってもいいんじゃないかと思う。

 

なんて、実にアホらしいことを考えてこの記事を書いたわけだが、書いている筆者がバカなので勘弁して頂きたい。というわけで、今回はこの辺で締めたいと思う。

 

ここまでお読み頂き誠に感謝である。

 

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